松坂大輔 / Daisuke Matsuzaka
1980年9月13日生まれ
東京都江東区出身
元プロ野球選手/野球解説者/野球評論家
► 横浜高等学校
► 西武ライオンズ
► MLB (レッドソックス他)
► 日本球界復帰(ソフトバンク、中日など)
■ キャリア・実績
1998年甲子園優勝投手(横浜高校/ノーヒットノーラン含む)
1999年プロ入リ(西武ライオンズ)初年度から16勝、最多勝、新人王など受賞
2007年~ MLBへ挑戦(ボストン・レッドソックス)
2007年ワールドシリーズ優勝メンバー
2006 年/ 2009年WBC (ワールド・ベースボール・クラシック)連覇
両大会とも「大会MVP」の活躍で世界的評価
2021 年引退(セレモニーには全国から注目)
■ 現在の活動
•野球解説者・野球評論家(テレビ朝日)
・タレント•MC·YouTube 出演(「松坂大輔チャンネル」運営)
・全国のスポーツ振興活動(ジュニア育成・地域貢献イベント等)
■ スポーツ界のレジェンドX 親しみやすさ
「平成の怪物」と称され、日米をまたにかけたトップアスリートとしての輝かしいキャリアを持つ一方、現在は「親しみやすさ」、「人間味」を活かし、多くの企業やメディアから起用される存在へ。野球だけでなく、ゴルフ・チャリティなどの多彩な領域で活躍。
「本気で遊ぶ大人の象徴」として、ビジネス・エンタメ・スポーツの枠を越えて活躍の場を広げている。
進藤大典/Daisuke Shindo
1980年7月3日生まれ、京都府出身。
スポーツビジネスプロデューサー。
元ツアーキャディー。
解説者
■ キャリア・実績
国内外のプロゴルフツアーで、トッププレーヤーに帯同したキャディ経験を持ち、競技者だけでなく、企業・メディア・ファンの視点を統合して設計できる、稀有なプロデューサー。
キャディ引退後は、スポーツの枠を超え、ラグジュアリーブランド、エンターテインメント、企業プロモーションを横断し、高付加価値イベントをプロデュース。
競技を単なる「スポーツ」ではなく、文化・経済・ブランド価値が交差する“舞台”へと昇華させ、新たな市場と体験を創り出している。
■ 主なプロデュース実績(大会・イベント)
・進藤大典ジュニアトーナメント
全国のトップジュニアが集うエリート大会を主催。2025年より、ANAが冠スポンサーとして参画。
・ダンヒル ジャパンカップ
著名人・企業VIPが集う、エクスクルーシブな競技イベント。演出・MC・構成を統括。
・Baycurrent Classic Presented by LEXUS (PGA TOUR公式大会)
ホスピタリティ、演出設計、ブランド戦略の観点から、アドバイザーとして包括的に参画。企業価値・顧客体験を高める、統合的なトーナメントデザインを推進。
・セガサミー 長嶋茂雄 INVITATIONAL チャリティプロアマ
チャリティ価値向上の観点から、構成・演出に参画。芸能・文化領域の人材ネットワークを活用し、著名人・文化人を多数起用したエンターテインメント設計を実施。競技とカルチャーが融合する、高付加価値型イベントの創出に寄与。
・ザ・ダブルトーナメント(松坂大輔との共同企画)
トップアスリート、著名人、企業が交差する、新しいスポーツエンターテインメントの創造に取り組むプロジェクト。
■ 企業・ブランド連携実績
ANA、アース製薬、ダンヒル ジャパン、伊藤園、PUMA COBRA JAPAN、ロピア、スカルプD、Alpen、アイダ設計、TAKAMI、BRIDGESTONE ほか。
ハイブランドから上場企業、D2C、スポーツメーカーまで、ブランド価値向上と市場創造を目的としたプロジェクトを多数プロデュース。
■ ビジョン / 世界観
スポーツを、富裕層・企業・文化が交差する「社交空間」として設計し、競技そのものを、ブランド体験と経済活動に変換する。
そのために、アスリート、タレント、企業、メディア、ファンを結び、価値が循環するエコシステムを創り出す。